evam eva yamanashiに行ったときの話 その③
前回のその②からの続きです。読んでいない方は先にその②を読んでもらえると嬉しいです。最後に料理店である“味”を訪れました。食事はしていませんが見学だけさせていただきました。この建物の最大の特徴は中心を貫く通り
前回のその②からの続きです。読んでいない方は先にその②を読んでもらえると嬉しいです。最後に料理店である“味”を訪れました。食事はしていませんが見学だけさせていただきました。この建物の最大の特徴は中心を貫く通り
前回のその①からの続きです。読んでいない方は先にその①を読んでもらえると嬉しいです。まずは古くからあった蔵をギャラリースペースにしている“形”を訪れました。“古くからあった”というと一番この場所で目立たない馴
2018年の初夏にevam eva yamanashiに行きました。屋敷跡を活用してアパレル店・料理店・ギャラリーの3棟が建っています。「草を刈り、土地を均し、傾いた蔵は取り壊し、残す面影とあたらしい営み。大きく育った木の合間にそっと家
前回のその①からの続きです。読んでいない方は先にその①を読んでもらえると嬉しいです。こちらは南側の隣家からの視点です。南側隣家の北側の窓つまり我が家に面する窓は全て型板ガラスなので常に視線があるわけではないですが
窓の位置を決めるのと同時に植栽と外構を検討していくの方が良い…というよりも間取り図を描いていると窓の位置も植栽の位置も駐車場もアプローチも自然と図面に描き込んでいる感覚です。同時に考えるというよりもそれらが決まらないと
楽天の買い物マラソンで注文したすき間ワゴンラックが届いたのでパントリーを整理しました。以前のブログ記事の「冷蔵庫の幅っていつか変わっちゃうよね?」で登場した冷蔵庫から早速、冷蔵庫を買い替えたので幅が変わっちゃいました(笑)
今まで麦茶をヤカンで沸かしていましたが電気ケトルでも沸かせることを知り大きめの容量の電気ケトルが欲しくて色々探していました。できれば温度調整可能なものでスタイリッシュなものを探した結果T-falさんの「ディスプレイコントロール」
家を設計する時にお手持ちの冷蔵庫あるいは購入予定の冷蔵庫のサイズをお尋ねすることがあります。「どの冷蔵庫でも置けるようにしておいてよ」と、お願いする人もいるかもしれません。要注意なのは我が家のようにパント
2018年の夏ごろに山梨県の「料理店 素透撫」に行きました。鎌倉から移築され、その後、内装が施されたみたいです。このチェアは杉本博司さんがデザインした所でよく採用されていますよね。実際に座ってみると座り心地も良いですし