2026年もよろしくお願いします
明けましておめでとうございます本年もよろしくお願いいたします昨年は満を持して間取りのセカンドオピニオンサービスを始めて沢山の人の家づくりをお手伝いする機会をいただきました。1軒1軒に向き合いながら改善点な
明けましておめでとうございます本年もよろしくお願いいたします昨年は満を持して間取りのセカンドオピニオンサービスを始めて沢山の人の家づくりをお手伝いする機会をいただきました。1軒1軒に向き合いながら改善点な
わが家の西側は駐車場があって遮るものが何もないので熊本の非常に強い西日が照りつけます。西や南に植えた繊細な樹種はなかなか成長しなかったり時には焦げたり…こわっ!そんな中、今朝西側の庭を確認するとたくさんの
学生時代は春が苦手な季節でした。なぜなら、なにかが変化するから。今思えば「繊細さん」だったのかもしれません。春は新しいことの始まりで不安の方が大きかったから。四季で一番好きなのは?と聞かれると「秋」と答えていました。長期休み
引出しの中身を整理整頓するときに収納BOXがシンデレラフィットすると「きもちいい~」ってなりますよね♪でもシンデレラフィットを求めすぎると「この場所に皿を収納したいけど、サイズがフィットしないからやめておこう…」みたいな本末転倒なこ
家づくりする人が後から後悔することが多い「外構」。つまりアプローチとかお庭とか境界フェンス等のことです。どうして後悔が多いのかというと家にお金をかけすぎてしまって予算がなくなってしまい満足いくものにならなかったという
大学生のころ原広司さんの生み出す作品の1ステップ飛躍したような発想力に魅せられていました。大学4年生で研究室に配属になり五木村集落の研究をすることになり色々な書籍を集めている中で原広司さんの「集落の教え100」を拝読し
木造住宅の断熱工法には大きく分けて“外張り断熱”と“充填断熱”があります。専門でない方もよく聞く単語ではないでしょうか。でも、実際のところ何がどう違うの?どっちがいいの?と説明するのは難しいかもしれません。何か体感的な話で説明できないかな…
12月16日に、私の尊敬する建築家谷口吉生さんが永眠されたそうです。偶然にもその前日の15日、家族で広島市中工場を訪れていました。↓私が谷口吉生さんについて尊敬する点は語り切れませんが、大きくは3つあります。①無駄を削ぎ落と
私はいつも「明日の私」と「今日の私」を同じ性格の別人として捉えています。例えば仕事をするときに「明日の私」が仕事をしやすいようにここのポイントはメモを残そうこのややこしい部分は「明日の私」は面倒くさがりそうだから「今